組込み開発の「困った」を解決する手法は?エクスモーションの課題別ソリューションガイド
あなたの現場に必要な「処方箋」を探す
「仕様書がない」「テストが終わらない」「レガシーコードが怖い」。
エクスモーションは、こうした具体的な課題に対し、単なるツール導入ではなく「現場への定着」までを支援するコンサルティングを提供しています。 以下は、よくある開発課題と、それに対応するエクスモーションの解決策(ソリューション)のリストです。
よくあるお悩みとエクスモーションの解決法(ソリューション)
課題1. 仕様書の品質が低く、手戻りが多い
課題2. 既存コードが複雑すぎて修正できない(スパゲッティコード)
課題3. 派生開発(流用開発)でのデグレード・ミスが減らない
課題4. 似たような製品を作るたびにコピー&ペーストしている
課題5. 機能安全(ISO26262)やセキュリティ対応の仕方がわからない
課題に応じた最適なソリューションを
仕様書の曖昧さ、レガシーコードの複雑化、派生開発でのデグレード、コピペ開発の限界、機能安全やセキュリティ対応など、組込み開発の現場が抱える課題は多岐にわたります。エクスモーションは、USDM、XDDP、SPLといった実証済みの手法を用い、ツール導入だけでなく現場への定着までを支援してきました。どの手法が自社に適しているのか、既存プロセスとどう統合すればよいのか、そうした疑問をお持ちでしたら、ぜひエクスモーションにご相談ください。貴社の開発課題に最適なソリューションをご提案いたします。
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