【お知らせ】【無料ウェビナー】8/7(金) SPLによる製品群開発の最新改善事例 ~システム開発資産全体を再利用~

【お知らせ】【無料ウェビナー】8/7(金) SPLによる製品群開発の最新改善事例 ~システム開発資産全体を再利用~

2020年7月14日 (火)

【無料ウェビナー】8/7(金) SPLによる製品群開発の最新改善事例 ~システム開発資産全体を再利用~


2000年代前半に「SPL(ソフトウェアプロダクトライン開発)」という技術に注目が集まった時代から20年が経過し、昨今の組み込み業界(特に自動車分野)では改めて「部品共通化」「コモディティ化」といったキーワードが注目されています。
これからの時代のSPLでは、ソフトウェアからシステムにまで拡大し、コードだけに収まらない資産の管理方法について考慮する必要があります。
当セミナーでは最新のSPLを用いた開発の全体像のご紹介と、弊社支援実績について、実際に現場支援の最前線に立つコンサルタントから説明します。

SPL(ソフトウェアプロダクトライン開発)とは》
類似する製品全てを一つのグループ(群)として捉え、それら群の中で共通部分を重複なく管理することを狙った技術です。複雑化・大規模化するソフトウェアの最適化に大きく貢献することができ、昨今再び注目が集まっています。

《このような方にオススメ》
 ・聞いたことはあるが、使ったことはない
 ・SPLの具体的な内容は分からないが、興味がある
 ・幅広い共有資産を使って製品群開発を楽にしたい
 ...など、システム設計を行っているエンジニアからマネージャまで幅広くオススメします。


【無料ウェビナー】SPLによる製品群開発の最新改善事例~システム開発資産全体を再利用~
開催日:2020年8月7日(金)
時 間:14:00-15:00 ※Q&Aを含む
内 容:SPLを用いた開発の全体像のご紹介、支援実績
参加費:無料(事前申し込み制)
【お問い合わせ】 sales@exmotion.co.jp

※本セミナーは、Zoomウェビナーシステムによるオンラインセミナーです。


pro_yoshimoto.jpg 《講師紹介》
株式会社エクスモーション コンサルタント 吉元 崇
https://www.exmotion.co.jp/introduce/takashi-yoshimoto.html

 <SPL開発支援実績>
・自動車メーカー様(A社)
  設計資産の管理プロセスの定義・実践を支援。
  支援前(4年前)と比較して80%近い開発工数の削減に貢献。
・自動車メーカー様(B社)
  製品群全体の設計の可視化・再構築を支援。機能バリエーション数の40%削減に貢献。
・自動車部品メーカー様(C社)
  発散した開発資産を一元管理するために必要な方針を提示。設計工数の30%削減に貢献。
・自動車部品メーカー様(D社)
  設計上のバリエーションの管理方針を提示。現在は効果測定中。(目標は設計工数の50%削減)
・自動車部品メーカー様(E社)
   SPL開発のプロセスをシステム・ソフトウェア含めたV字全領域で定義。現在は効果測定中。

もっと詳しく知りたい方は こちら (※お申込みフォームもこちらから)

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