【お知らせ】総合学習&実践プラットフォーム「Eureka Box(ユーリカボックス)」がMBD推進センター(JAMBE)ポータルサイトに掲載されました

【お知らせ】総合学習&実践プラットフォーム「Eureka Box(ユーリカボックス)」がMBD推進センター(JAMBE)ポータルサイトに掲載されました

2022年3月17日 (木)

総合学習&実践プラットフォーム「Eureka Box(ユーリカボックス)」がMBD推進センター(JAMBE)ポータルサイトに掲載されました


当社が提供する、ソフトウェア開発に必要な『開発技術』のオンライン学習プラットフォーム「Eureka Box(ユーリカボックス)」が、MBD推進センター(Japan Automotive Model-Based Engineering center、略称:JAMBE)のポータルサイトに、MBD関する教育コンテンツとして掲載されました。

《MBD推進センター 基本情報》
名称 MBD推進センター
Japan Automotive Model-Based Engineering center
略称: JAMBE (ジャンビー)
活動開始年月日 2021年7月9日
ステアリングコミッティ委員長 人見 光夫 (マツダ株式会社 シニアイノベーションフェロー)
運営会員企業(活動開始時) 株式会社アイシン、ジヤトコ株式会社、株式会社SUBARU、株式会社デンソー、トヨタ自動車株式会社、日産自動車株式会社、パナソニック株式会社、本田技研工業株式会社、マツダ株式会社、三菱電機株式会社(10社)
基本理念 モデルベース開発技術を広く普及展開し、モデルを用いた高度なすり合わせ開発(SURIAWASE2.0)を実現することにより、日本の自動車産業の国際競争力向上に貢献する
ビジョン カーボンニュートラル対応やCASE等の車両技術革新をMBDで推進しSDGsに貢献する
すべてのプレイヤーが規模の大小を問わずモデルでつながり高効率な研究開発を推進している
事業概要 【MBD普及推進】 MBD普及に係る各機関の横串機能と情報の一括発信
【モデル流通推進】 ガイドラインの構築と国内諸活動のワンボイス化による国際連携窓口機能
【共通課題解決領域の拡大】 新たな共通課題の設定による各社困りごとの解決

Eureka Box(ユーリカボックス)とは》

Eureka Boxは、ソフトウェア開発に必要な『開発技術』(=ソフトウェア開発の効率化・品質向上のための手法・プロセス)のスキルを持った人材育成のための、オンライン学習プラットフォームです。

ソフトウェア開発の上流工程に特に必要なスキルである『開発技術』を身に付けた人材を、"知る・学ぶ" "実践する" "効果を出す"のサイクルを実施することで育成し、『開発現場の効率化・品質向上』に繋げて頂けます。

一般的なオンラインの教育コンテンツでは教科書的な内容が多い中、Eureka Box はプラットフォーム内で繰り返し学習と演習を重ねることで『開発現場をリードできる人材』に必要な知識を確実に身に着けられるよう、11テーマ・4 種類のコンテンツで展開します。


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