エクスモーションCSRへの取り組み

エクスモーションについて

エクスモーションは、技術志向のエンジニアが生涯開発現場での仕事にこだわりつつ、キャリアアップを実現できるような場を提供したいとの思いで、2008年に創業しました。 ここでは、創業以来の"会社運営についてのこだわり"についてご説明します。

技術者が心地よく仕事できる会社であること
技術者が地よく仕事できる会社であること
エクスモーションでは、社員どうしが"技術"の下に平等であり、技術を志す者として互いに尊敬しあえる関係であることを大事に考えています。年齢や社歴ではなく、いち技術者として優れているところは敬い、お互いを高め合うことで、全員で技術力の向上をはかり、お客様や社会に貢献することができるのです。
技術志向とキャリアアップを両立できる会社であること
「技術志向」と「キャリアアップ」を立できる会社であること
エクスモーションでは、技術志向を貫きつつキャリアアップしていくことができます。
ちまたでは、
 ・マネージャに昇進した結果、現場から遠ざかってしまって技術が分からなくなった
 ・マネージャにならないと給料が上がらない
などという話を耳にします。
エクスモーションでは、そういうことは、まったくありません。コンサルタントになれば、技術志向・現場志向を貫きながら、年収1000万円を軽く超えることができます。
会社に属しながら、業界・社会に活動を広げられること
会社に属しながら、業界・社会に活動をげられること
エクスモーションは、社員の「技術力を活かした業界活動・社会貢献活動」を推奨しています。
例えば、各種非営利団体での活動、産官学にわたる活動、無料セミナーでの講演など。
それらの活動がソフトウェアエンジニアリングのすそ野を広げ、ソフトウェア開発者のスキルを向上し、世の中に存在するソフトウェアの品質を高めることで、より良い社会づくりに貢献することにつながると信じています。
自ら「どうなりたいか」を定義し、切り開いていける会社であること
自ら「どうなりたいか」を義し、切り開いていける会社であること
エクスモーションでは、ベースとなるスキルの向上が終了すると、その後のスキルアップの主体は「本人」となります。
先進的プロジェクトや難易度の高いプロジェクトを、裁量が大きい環境で実施することで、スキルは飛躍します。
また、それを加速するために、会社としては「年間の個人スキルアップ予算10万円」「カフェテリア型研修受け放題」などを用意しています。
何よりも、技術力が高く、技術感度の高い社員の中で働くことで、常にスキルアップへの刺激を受けることができます。